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新年あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。

新年あけましておめでとうございます。本年も相変わらず、拙い文章ですけど、昨年同様に宜しくお願い申し上げます。
本年も鹿児島県民の皆様が知らない「不正・不法・腐敗や闇に隠れた数々の問題」を公表して行きたいと思います。

昨年末に少し触れました「旧第一勧業銀行高額小切手問題」と、新しく「鹿児島市内・調剤薬局不法問題」を少し書いてみたいと思います。
「旧第一勧業銀行振出・高額小切手問題」ですが、この問題は調べれば、調べる程に、首を傾げる内容ばかり出て来て、飛んでもない奴等だなと思う反面に馬鹿じゃないだろうかと思います。

まず、旧第一勧業銀行(現・みずほ銀行)から、金を騙し取ろうとした連中ですけど、鹿児島市皇徳寺に所在する不動産会社の代表者と宮崎県在住の3人なんですけど、なんと宮崎県在住の3人の中の2人は「夫婦」で在ります。
そして其の「夫婦」と云うのが「元宮崎大学農学部・准教授」と「其の中国人妻」なんです。この「元宮崎大学農学部・准教授」ですが、宮崎大学を「懲戒免職」になっているのです。懲戒免職になった理由は研究報告で「不正」をしたからです。研究者としては、絶対にしては為らない「在るまじき行為」を犯した訳です。
然し、考えたら恐ろしい世の中に為りましたよね。事件師や詐欺師と世間で云われる連中が、この小切手問題を起こしたのなら、考えられますけど、高学歴の研究者「元大学准教授」や「中国人妻」や普通の田舎の不動産会社「代表者」等の「普通の人」が、平然と銀行から金を騙し取る事を企むんですからね。

そもそも「旧第一勧業銀行」の「振出小切手・額面20億円」の小切手の「真贋」の程は未だに不明だが、例え偽造でなく本物で在っても「懲戒免職」に為った「元大学准教授」や年商2000万も行かない「不動産会社・代表者」が、まともな「商取引」で得たものでないのは、誰が考えても「明白」な事ですよね。まともな「商取引」なら「旧第一勧業銀行」でなく「みずほ銀行」でしょうし、わざわざ「中華人民共和国」に持ち出して「換金」する必要が無いでしょう。

ここで彼等が、この「旧第一勧業銀行振出」の「不正小切手」を換金する為に取った「経緯・現在」を書いてみたいと思います。
彼等は昨年の夏過ぎに「額面20億円」の「小切手」の存在情報を「入手」して、国外(中華人民共和国)に持ち出して、国外企業(政府企業)を巻き込んで、外国(中華人民共和国)の政府筋から日本に圧力を掛けて、不正換金すると云う計画を着々と企てました。これには「元大学准教授」の「中国人妻」の存在が在ったのと「不動産会社・代表者」が「別件事業」を中華人民共和国の武漢市で展開しようとしていた事と、当時の日本と中華人民共和国の間の微妙な緊張感を考えての事らしいです。

その後、秋初頭に「小切手」を入手し、10月初めに上海経由で「武漢市」に入り、兼ねてより打合せて在った「元大学准教授」の「中国人妻」の従兄弟に当たる「中国人弁護士」らと合流して、武漢市の政府筋の人間らと「小切手換金」の為に行動したのです。この実行に移るまでに「元大学准教授」や「不動産会社・代表者」らは、必ず「換金」して「大金」を手に出来ると信じて、中国人弁護士や武漢市の政府筋の人間に対して、日本円で約500万円近い「本当の大金」を渡していたのです。

そして「小切手」は武漢市の「みずほ銀行・武漢支店」や「みずほ銀行・香港九龍出帳所」を経由した挙句に「換金拒否(当然ですよね)」され、なんと日本国内の「中華人民共和国・福岡領事館」に在ると云うのです。これ何か、おかしい話しですよね。
「小切手」の「真贋」は別として、「換金拒否」された「小切手」は、事件性が無ければ、依頼人(持込者)に戻されますよね。
また事件性が在れば、司法当局に通報され「交換所・銀行保管」か「司法当局」が「証拠品」として「保管」致しますよね。
それが、どうして「中華人民共和国・福岡領事館」に在るのでしょうか? もし本当に「領事館」に「小切手」が在るのなら、あからさまに「中華人民共和国」の政府筋関係者(武漢市)の権力者が、この「不正換金」に関与していた事が「証明」できますよね。

僕は此の「旧第一勧業銀行」の「振出小切手20億円」が、本物だろうが、偽物だろうが、「真贋」には興味ないのです。
ただ今回の「問題」は、現在いろいろな意味で「日本と中華人民共和国」とは、酷い緊張感を持っている時に、相手国の政府筋関係者や人間を巻き込んで、いや組んでまで、金を騙し取ろうとした行為(行使)に腹が立ちます。
この「元宮崎大学農学部准教授・足立勝氏」や「中国人妻」たちと、一緒に悪質な「詐欺行為」に走った鹿児島市皇徳寺に所在する「不動産会社・代表者」は、薩摩の鹿児島の恥とまで思えて為りませんが、県民の皆様は如何に思われますか?

僕は此の問題は、警察庁警備局外事情報課や警視庁公安外事第二課アジア第三第6・7係が動いて、中華人民共和国と彼等の関係と彼等の犯した「詐欺未遂」を立件した方が良いと思うのです。
不正に入手した「小切手」を悪意の基に国外経由さして、換金しようとした行為は、既に詐欺未遂罪に該当すると思うのです。そして彼等のした行為は、実直で真面目な「日本人」の「名誉・誇り」を著しく傷附けるもので在り、決して見逃せる事でないと思うのです。この彼等のした事は、中華人民共和国内の一部で、云われも無い理由にて「日本」を批判する「反日派」よりも始末が悪いと思うのです。鹿児島県民の皆様は如何に思われますか?


次に新しい問題ですけど、鹿児島市内の谷山地域に調剤薬局を開業している「薬剤師」が、反社会的勢力組織の幹部や構成員に「闇金融」の資金を提供していると一昨年の夏頃から「情報提供」頂きまして、現在も詳細調査をしております。
この問題は「厚生労働省」の管轄管理の「薬剤師」が、地元の暴力団幹部や右翼関係者に対して、明らかに「闇金融目的」と知りながら、資金援助を提供していると云うものです。暴力団幹部と「薬剤師」は殆ど毎週くらい、市内の飲食店に於いて、報告を兼ねた飲食を共にしております。確か、昨年末には朝早くから市内の港湾内の食堂にて、飲食をしておりました。

「厚生労働省」でも「闇金融・悪質金融」に関して「注意」を呼びかけていますよね。確か「悪質な貸金業者(「偽装質屋」)に御注意してください(労災年金を受給されて皆様へ)」でも呼びかけながら管轄管理の「薬剤師」が、反社会勢力的組織と認定されている「暴力団」や「右翼団体」の幹部や構成員に「闇金融」の「原資」を資金援助しているのは、如何なものでしょうか? 「厚生労働省」や「薬剤師の任意団体」等には「マニフェスト」は存在しないのでしょうか? また「薬剤師」には、社会的道義責任等は存在しないのでしょうか?
この谷山地域で開業して居る「薬剤師」が「資金提供」を続ける限りは、鹿児島の暴力団組織の「闇金融」が無くなる事は無いですよね。
この問題は簡単に云うと、病気に罹った弱い人の御金と国の御金を喰い物にして、暴力団組織に流している構図ですよね。
御店、調剤薬局では、作った笑顔で病人に接して、裏では暴力団と結託して「不当利益」を得ている「悪徳商人」ですよ。

鹿児島県民の皆様、この様な「調剤薬局・薬剤師」を如何に思われますか? 鹿児島県に必要ですか? 
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馬鹿な人達

頭が良いのも考えように思えた(T^T)

万死に値する!

支那人を利用して国内企業(銀行)から金を騙し取ろうなど言語道断だ!

国賊に等しい馬鹿は薩摩人と認められない!薩摩偉人の方々の名を汚す行為は万死に値する!

一日も早い実名公表を望みます!

イビとトミオ!

谷山の調剤薬局で反社会的勢力組織と組んでると言えば、イビ氏とトミオ氏しか居ないですよね。過去にはホウマン氏も名前が出てましたが、最近は此の両者で決まりですよね。
一時期は、お好み焼き屋でも一緒でしたよね。
こんな調剤薬局じゃ風邪薬に違法薬物を混ぜたり睡眠薬等の横流しなんか簡単ですよね。
あぁ恐ろしや!やれ恐ろしや!

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